1. 映写画面(スクリーン)は 可能なかぎり
  大きい方が、ピント合わせ し易く
  ピントよくテレシネ出来る。
2. 映写画面は カメラをズームアップして
  ピントを合わせてから ダウンさせて
  取込むサイズを決める。
3. ピントは 「AUTO」 にしないで「手動」で
  決めて固定しておく。
4. 音声あるフイルムは 必ず LINE to LINE で
  収録するのがよい。
参考はここ
   
(映写機駆動音も部屋の雑音も拾わずフイルムに
     録音されてる音がきれいに録れる)

5. カメラの白バランスを太陽マークではない
  ランプのマークに合わせておく。

    
(カラーフイルムの色がバランスよく出る)
                  
2005.10.30 AM 0:48 弘史左衛門